9月25日、秀峰祭の後片付けが行われました。
朝から多くの生徒が集まり、一昨日の盛り上がりを思い出しながら装飾や備品の整理など、片付け作業を始めました。
熱い想いをこめて作られた装飾や道具が一気に片付けられ、元の学校の姿に戻っていく様子には、名残惜しさが募ります。
一人ひとりが大望をかけて、想いを響かせた秀峰祭。
ここで得た思い出は、今後の学校生活の大きな宝物です。
来年、そしてその先に向けて、また新たな一歩を踏み出すことでしょう。
(秀峰祭実行委員会広報部4年)