6年間の中高完全一貫教育を行う、松本秀峰中等教育学校
1999年(平成11年)に制度化された、中学校から高等学校までの6年間を、1つの学校において一貫した教育体制で行う学校が「中等教育学校」です。
個々に応じた指導を徹底するために、これまでの授業を抜本的に改革。 前期課程(中学校相当)で高校の内容、後期課程(高校相当)で受験準備や教育内容を取り入れるなど、6年一貫教育のメリットを活かした授業進行を行います。